第81回日本臨床外科学会総会に参加しました

2019年11月14日~16日に高知市で開催された第81回日本臨床外科学会総会に参加しました。

清水医師が「生検後に自然消失した乳癌局所再発の一例」を、野口医師が「眼部転移をきたした乳癌の3例」を、尾身医師が「バセドウ病の外科治療 大学病院ではどのように変化したか」を、堀内医師が「内分泌外科領域における男女共同参画の現状と将来展望」を、そして岡本医師が「QOL評価の現状と解決策:臨床測定学、臨床的重要性、そして効果量」と「外科臨床におけるEBMの実践」を発表しました。

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