画像診断・核医学科、阿部教授の論文が掲載されました

甲状腺癌術後に行った放射性ヨウ素内用療法(アブレーション)の、当院での成績をまとめた論文「Low-dose radioiodine therapy for patients with intermediate- to high-risk differentiated thyroid cancer」(画像診断・核医学科、阿部光一郎教授)がAnnals of Nuclear Medicine誌に掲載されました(Ann Nucl Med 2020 Feb;34(2):144-151.)  

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